豊富な源泉、多様な泉質

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お知らせ

浅間高原

群馬と長野の県境に

美しい稜線を見せる浅間山。

まるで北海道を思わせる

広大な土地。

​大自然を満喫できる

一大リゾート天国へ。

​浅間山に
魅せられて
鹿沢温泉

その昔は「山の湯」と呼ばれ

その道のりは「湯道」と称した。

長野県東御市の一番観音から

鹿沢温泉の百番観音まで

百体の「道しるべ観音」が幾多の旅人の心を安らげてきた。

​ふるきよき
湯治場
バラギ高原

​日本百名山「四阿山」

その麓にある「バラギ湖」

太陽の日差しと

澄んだ空気

豊かな自然と景観に守られる

高原のよりどころ

澄んだ空気の
大自然
万座温泉​

緑に囲まれた高山温泉郷。

硫黄泉で約80度の源泉は
湧出量は1日540万リットル。
春は残雪と新緑、夏は避暑

秋は紅葉、そして冬はスキー。

四季折々に楽しめます。

よろずの神が
宿る湯

エリア別情報

群馬県嬬恋村の村名の由来は、日本武尊の愛妻伝説にあります。

昔々、日本武尊が東征中、海神(ワタツミ)の怒りを鎮めるために

愛妻・弟橘姫(オトタチバナヒメ)が荒れ狂う海に身を投じました。

その東征の帰路、碓日坂(今の鳥居峠)に立ち、亡き妻を偲んで

「吾嬬者耶」(あずまはや)=「ああ、わが妻よ、恋しい」と嘆きました。

これが世界初の愛妻家宣言、と言われています。

以来、嬬恋村は「妻恋しい村」としての歴史を歩み始めます。

そして2006年、日本愛妻家協会が嬬恋村を「愛妻家の聖地」と制定。

国内外から愛妻家が集い、村は愛情にあふれました。

あふれでる愛情は農作物にも注がれ、夏秋キャベツの収穫量は日本一に。

さらに日本武尊を祀る五つの「愛妻神社」をはじめとする、パワースポットの数々。

そして「愛妻家の聖地」スポットとして、不動の地位を築いた「愛妻の丘」。

「愛してるよ〜」と叫ぶ日本人男性の姿は、海外メディアによって世界でも話題になりました。

日本武尊の愛妻伝説を源流に、嬬恋村の「愛妻家の聖地」としての魅力は色褪せていくことはありません。

「妻というもっとも身近な赤の他人を大切にする人が増えると、世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない。」

という理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと

「日本愛妻家協会」が発足され、お互いに連携しながら村づくりに取り組んでおり

「キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ(通称”キャベチュー”)」(←上の動画)というイベントも開催されています。

現在では、夫婦で嬬恋村の旅を提案する「妻との時間をつくる旅」のプロモーションを展開しています。

イベント情報はこちら

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村内観光施設情報はこちら

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「つまごい」をお得に旅する情報はこちら

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